ツール11 — 無料、登録なし
お金がいつまでもつか。
チーム、ツール、家賃、そしてみんなが忘れる一度きりの出費を、口座の残高と突き合わせます。36か月の予測、尽きる月、そして文句を言えるCSVつき。
入力した内容はすべてリンクに入ります。私たちには何も送られません。
現金と固定費
実際に使えるお金です。請求済みでも、約束されただけでもなく。
1 か月目は今月です。
チーム
1 人あたりの月額を総額で。給与、税、全部込みです。開始月と終了月で、人の出入りを表せます。
役割月額開始終了
一時費用
内容金額月
入ってくるお金
マイナスも入れられます。買い切りのローンチなら、たいていそれが正直な答えです。
資金調達
内容金額月
36 か月の現金推移
銀行の残高
ゼロの線と、それを割る月
| 月 | 暦月 | 費用 | 収益 | 調達 | 収支 | 残高 |
|---|
仕組みと注意点
- 1 か月目は今の暦月です。すべて名目の USD で、インフレも利息も見ていません。
- 月の費用 = その月に動いているチームの行の合計 + 固定費 + その月に落ちる一時費用。
- 収益は開始月から始まり、そのあとは毎月、成長率のぶんだけ複利で増えます。
- 現金は繰り越します。現金(m) = 現金(m−1) + 収益 + 調達 − 費用。
- ランウェイは、現金が初めてマイナスになるまでの丸々の月数です。損益分岐は、収益が費用を上回る最初の月です。
- ここでいう人件費は額面の給与ではなく、税や諸経費まで含めた総額です。額面を入れたなら、国に応じて 20 〜 35% 足してやり直してください。
ストアで立った収益は、同じ月に銀行へ入るわけではありません。Steam は月末からおよそ 30 日後、モバイルのネットワークは 30 〜 60 日です。ランウェイが厳しいなら、収益の開始月を 1 つか 2 つ後ろにずらして、答えが変わるか見てください。